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How to be a gentle woman

by Shinzone Creative Director

手紙

先日、無事に10周年を迎えることが出来た札幌店。

記念イベントにお集まり頂いたみなさま、翌日にお越し下さったみなさま、誠にありがとうございました。

記念イベントにはヘアメイクの岡野瑞恵さんにもお越し頂き、デニムに合う上品なメイクについてなどお話を頂きました。

岡野さんは表参道店オープン当初の18年前から Shinzoneに通ってくださっており、岡野さんのスタイルはまさに「デニムに合う上品なカジュアル」で、ジーンズでも上品で女性らしさがあって素敵です。

手前ブルーのシャツの司会PR戸塚も会場を盛り上げておりました。

札幌店のオープンメンバーである岡澤(左から)岡野さん、同じくオープンメンバーの高橋、僕。

札幌店メンバー木村、清水、逢見谷、玉村、小原。

離れていて、あまり会えませんが大切なShinzoneの仲間達。

東京から岡澤、韓、小林、戸塚も駆けつけました。

 

賑やかながら、穏やかな10周年を迎えられたことが本当に嬉しく、みなさまに心から感謝しております。

イベントの際に、あるお客様のT様からお手紙をいただきました。

そのT様からShinzoneが札幌にあって嬉しいと感謝のメッセージが書いてあり、こんなに嬉しいことがあるのかと感無量です。

T様の生活の中にShinzoneがあり、多少なりの「日々の潤い」を感じてくださっていることに洋服屋としての冥利を感じずには入られません。

洋服が好きな方たちのために、情熱を持って洋服、お店作りに挑戦し自分たちのスタイルを提案していくことが大切な時代です。

札幌、北海道のみなさまにこれからも「デニムに合う上品なカジュアル」を情熱を持って提案して行きます。

 

感謝を込めて。

染谷 真太郎

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